未分類

(麻雀)鳴いている相手へのケアと追っかけリーチの判断基準を見直してみるよ

半日近くずっと麻雀をやっていて気付いたけど、

  • リーチをしてない相手に振り込む(鳴きの有無に関わらず)
  • 追っかけリーチをした瞬間に振り込んでしまう

という失点がものすごく多いので、対策を調べてきました。

まず、相手が鳴いている場合の対応についてですが、西澤さんの動画で勉強をしたところ、

  • 1段目:3副露
  • 2段目:2副露
  • 3段目:1副露

かつ、点数が高めな、

  • ダブ東(ダブ南)
  • 混一色
  • ドラポン

なら、相手はリーチをしてるとみなして対応をするのが良いみたいですね。

本当はダマテンへの対策も考えたいところですが、そこまで意識すると攻めが弱くなりそうなので、いったん、鳴いている相手へのケアだけを見直してみます。

また、追っかけリーチの基準についても調べてみたところ、先制リーチと追っかけリーチは考え方が少し変わるみたいですね。

先制リーチはある程度むやみにやってもOKだけど、追っかけリーチは考える必要があって、明確な基準としては、

  • 相手が親なら、自分がリャンメン待ちできる場合
  • 相手が子なら、愚形でも2飜以上が確定している場合
  • 安全牌が一つも無い場合

このあたりらしいです。

ただ、オンライン麻雀で追っかけリーチをする場合、時間制限の中で判断をしないといけないから少し忙しくな離ますね。

ということで、

  • 鳴いている相手へのケア
  • 追っかけリーチの判断

を意識して、何回が打ってみたいと思います。